MAX関数@Excel

MAX
引数リストに含まれる最大の数値を返す
書式
MAX(数値1, 数値2, …)

数値だけが計算の対象
配列やセル範囲に含まれる空白セル、論理値、または文字列はすべて無視
引数の中に数値が含まれていない場合、MAX 関数の計算結果は 0(ゼロ)

例.

A B C
1 14
2 118
3 83 =MAX(A2:A5)
4 153 153
5 15

可視セル選択@Excel

コンピュータサービス技能評価試験は、ついに明日です!!
表計算部門2級表計算技士に向けて勉強中です

Excelの作業では非表示にした列や行で通常のコピーを行うと、
非表示の部分を含んでしまいます

貼り付けを行ったら、見た目と違う場所まで張り付いてしまうのはこの為です

コピーを行いたいセルをドラッグ&ドロップ等で指定してから
編集 – ジャンプ
選択オプション – 可視セル – OK
この後にそのままの指定セルが選ばれている状態で”コピー”をします

あとは、目的の場所に移動し、”貼り付け”
これで画面上に見えている形の情報をコピー、貼り付けできます

参考サイト

可視セル選択-初心者のためのOffice講座

並べ替え(昇順/降順)@Excel

コンピュータサービス技能評価試験、
表計算部門2級表計算技士に向けて勉強中です

並べ替えをした行のセルをクリックした後に、
データ – 並べ替え
で行う
または、ツールバーにある”A↓(AZ)”か”Z↓(ZA)”にて行う

参考サイト
Excel(エクセル)基本講座:並べ替えの使い方

countとcountifの違い@Excel

コンピュータサービス技能評価試験、
表計算部門2級表計算技士に向けて勉強中です

Excel関数について
countとcountifの違いです

COUNT
引数リストの各項目に含まれる数値の個数の合計を返します。
COUNTIF
指定された範囲に含まれるセルのうち、検索条件に一致するセルの個数を返します。
MS-Excel2000ヘルプより

こちらのサイトでさらに詳しく解説されています
Excel(エクセル)関数の技:カウントする関数

2級表計算技士試験まであと1週間!!

2010年10月9日(土曜日)

コンピュータサービス技能評価試験
表計算部門、2級表計算技士を受験します

注文していた練習問題がやっと届きました!!
試験の1週間前を切っての到着って・・・

HOME>出版物のご案内>技能検定・技能評価関係図書

コンピュータサービス技能評価試験表計算部門練習問題集(Excel/Windows編)

問題集用データはこちらから!!
早速ですが、2級パターン1のファイルが間違っています

*2010年10月5日訂正

問題の一部だったようです、お騒がせしました


提供データ>練習パターン1>C2S1P1.xls

課題1、設問2を打ち込んでも、
“#DIV/0″になっていると思います

式が間違っています
“=I25/$I$34″

“34″->”33″に書き換えて下さい
“=I25/$I$33″

さぁ、これから勉強開始です・・・