@ryo_apejpからの最新のつぶやき!!

おみくじをひいた!! 21 hrs 前

お天気情報をブログ上に取得しよう!!

自分のブログに横浜のお天気情報を取得する!!
WordPress(ワードプレス)コミュニティの星野さんによる、中級者のためのWordPress講座[第4回]@さくらワークス | 花鳥風月でのWEBAPIを利用したワーク内容です

花鳥風月

リクエストパラメータに取得したい地域別ID番号をセットする
パラメータ名:city
全国の地点定義表(RSS)より見つける

<pref title="神奈川県">
<warn title="警報・注意報" source="http://weather.livedoor.com/forecast/rss/warn/14.xml"/>
<city title="横浜" id="70" source="http://weather.livedoor.com/forecast/rss/14/70.xml"/>
<city title="小田原" id="71" source="http://weather.livedoor.com/forecast/rss/14/71.xml"/>
</pref>

上記より横浜は”70”だと分かる

<?php
$tenki =
	'http://weather.livedoor.com/forecast/webservice/rest/v1?city=70&day=tomorrow';
$xml = simplexml_load_file ($tenki);
echo $xml->title;
echo "<br />";
echo "<img src='".$xml->image->url."'/><br />".
$xml->telop."<br />
最高気温 <font color=#ff0000>".$xml->temperature->max->celsius."°C</font><br />
最低気温 <font color=#0000ff>".$xml->temperature->min->celsius."°C</font><br />";
?>

ソース解析

  1. ソースの可視性を良くする為に変数”$tenki ”にXMLデータの取得先を代入
  2. 横浜の明日の天気をパラメータに追記
  3. PHP5の関数”simplexml_load_file”で分析、パースする
  4. 分析したものを変数”$xml”へ代入
  5. レスポンスフィールドから表示したいものを選択する

参考サイト:

引用<BLOCKQUOTE> <Q><CITE>@htmlタグ

htmlの引用タグのまとめです

<BLOCKQUOTE> <Q>の2パターン
プラス 引用もとを表す<CITE>があります

<BLOCKQUOTE>タグ
ブロック要素の引用

<Q>タグ
インライン要素の引用
短い文章の引用等に使用する
改行がされない

<CITE>タグ
引用もとの書籍、著者名など



H2、引用


P、引用開始



BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE

P、引用終了


P、もう1つの引用タグ「Q、引用のインライン要素」で記述


参考文献:花鳥風月


サンプル・ソース


赤い文字はタグ・属性







<H2>H2、引用</H2>

<P>P、引用開始</P>

<BLOCKQUOTE>

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE<BR>

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE<BR>

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE<BR>

BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE、BLOCKQUOTE

</BLOCKQUOTE>

<P>P、引用終了。</P>

<P>P、もう1つの引用タグ「<Q>Q、引用のインライン要素</Q>」で記述</P>

<CITE>参考文献:花鳥風月</CITE>


参考サイト:
引用 <BLOCKQUOTE> <Q> <CITE> – HTMLタグリファレンス/Tips

中級者のためのWordPress講座[第4回]@さくらワークス

今回で4回目となる”中級者のためのWordPress講座”を開催しました!

講師は株式会社コミュニティコム所属の星野邦敏さん
WordPress(ワードプレス)コミュニティ

IMG_2295

今回はWordPressとWEBAPIの連携で、
サイドバーへお天気情報APIの取得をワー 続きを読む

複数クラス名の同時指定@css

css見ていて混乱したので覚え書き

.post .date{
ってどこ見てるの??
クラス2つも指定してないけど・・・
って事で調べてみた

css

.post .date{
font-size: 78%;
text-aliign: right;
padding: 3px 0px 10px;
}

html

<!-- /#header --></div>
<div id="content" class="clearfix">
<div id="mainContent">
<div class="post">
<h2>乗り物</h2>
<p class="date">2011年9月23日</p>
<div class="posttxt">
<p>飛行機</p>
<p>船</p>
<--! /.posttxt --></div>

日付部分にcssで指定してあげる時には
クラス名を2つ呼ぶ

.post .date{

postクラスを閉じずに、dateクラスを書いている為

<div class="post">
中略
</div>
<p class="date">2011年9月23日</p>
中略

ちなみに以下の様に書いても同じ

<p class="post date">2011年9月23日</p>
<p class="date post">2011年9月23日</p>

参考:
CSS(カスケーディングスタイルシート)・CSSのセレクタ

final@Javaの定数

Javaでの定数の宣言は”final”を付けます

定数は一度初期化した値を変更されたくない場合に使用します

final データ型 定数名 = 初期値;

public class Sample300 {
	public static void main(String[] args){
		final double CTAX = 1.05;
		CTAX = 1.15;
	}
}

浮動小数点型(double)の定数名”CTAX”に1.05を代入!!
再び”CTAX”に1.15と値を代入しようとします・・・

Exception in thread "main" java.lang.Error: Unresolved compilation problem:
	final のローカル変数 CTAX には代入できません。ブランクでなければならず、複合代入を使用することはできません

	at Sample300.Sample300.main(Sample300.java:6)

”CTAX”はfinalを付けて定数として宣言しているので、エラーが出ます

Flashを切ったらMacBookAirのバッテリー残り時間が2倍に?!

MacBookAirの充電が終わって、外に持ち出したのに
バッテリーの残り時間が少なくてびっくりした事は無いですか?

大変大変!!!1日どころか半日持たないよー!!
MacBookAirのバッテリーの持ちが悪くなった・・・?
気のせいか?!

SystemUIServer

ノマドワーカーには切実な問題なのでは無いでしょうか?

下北沢オープンソースCafeさんや、JELLY JELLY CAFE ノマドワーカーの為のコワーキングスペースさんが近くで、コンセントとWi-Fiが借りられる場所があれば良いですけど・・・

余りに残り時間が短いの 続きを読む

define()@PHP

”define()”は定数を定義します

PHPだけでなく、Cでもよく使われるので覚えておくと便利です!!

同じ値を利用する場合に、defineの値、1箇所だけでの変更で修正が終わるので、
修正漏れ、手間が減るのがメリット!!!

bool define( string name, mixed value [, bool case_insensitive ] )

name 文字列
定数名は慣習的に大文字の英数字を使用します

value 定数値
指定した文字列を記入した時に置き換わる定数を指定します

case_insensitive
省略した場合はFALSEが適用され、大文字・小文字を区別し、
TRUEを指定すると定数は大文字・小文字を区別しません。

functions.php

// カスタムヘッダー --------
add_custom_image_header('header_style', 'admin_header_style');
define('HEADER_IMAGE_WIDTH', 800);
define('HEADER_IMAGE_HEIGHT', 180);

function header_style(){
?>><style type"text/css">
#header{
background: url(<?php header_image(); ?>);
}
</style><?php
}
// gets included in the admin header
function admin_header_style() {
?><style type="text/css">
#heading{
width:<?php echo HEADER_IMAGE_WIDTH; ?>px;
height:<?php echo HEADER_IMAGE_HEIGHT; ?>px;
}
</style><?php
}
?>
define('HEADER_IMAGE_WIDTH', 800);

“HEADER_IMAGE_WIDTH”という文字列に”800″を代入する

width:<?php echo HEADER_IMAGE_WIDTH; ?>px;

“HEADER_IMAGE_WIDTH”は”800″を参照するようdefineされている
これを”echo”で表示される

つまり

width:800px;

と書かれているのと同じ事!!

この例の場合では、あちこちにヘッダーイメージのワイドサイズを記入していても、defineの値、1箇所だけでの変更で修正が終わる

参考:
PHP関数講座:define — そふぃのphp入門
定数 (プログラミング) – Wikipedia

NPO法人へWordPress導入事例@WordCampKOBE

2コマ目では細谷 崇 (tkc49)さんの”NPO法人へWordPress導入事例”を聞いて来ました!

DSCF1477

ホームページ要件に合わせた投稿ページを作る!

    管理画面のカスタマイズ

  • 必要ないボタンは消す
  • よく使うボタンを追加

カスタムと浮こうタイプ、カスタム分類を利用!!!
投稿画面をオリジナルに!

  • 操作方法を簡単に!
  • 説明が大変!伝わりにくい!!!

感じた事:
管理画面をすっきりさせよう!!!
(書いてもらう人に使いやすい環境を作る)

詳細情報:
細谷崇 | WordCamp KOBE(神戸) 2011